2018年01月

    1: ■忍法帖【Lv=17,キラービー,uir】 第13艦隊◆IpxlQ2BXrcdb 2018/01/31(水)10:56:46 ID:???


    通信アプリ大手のLINEは、アプリを使って仮想通貨の事業に新たに参入すると発表しました。

    LINEによりますと、今月、金融事業を行う子会社を設立し、アプリ上で現金と仮想通貨の交換を
    手がけるとともに取引所の運営も行うということです。

    (以下略)

    NHK/1月31日 10時50分
    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180131/k10011309471000.html

    【LINE 仮想通貨事業に参入へ [H30/1/31]】の続きを読む

    1: ■忍法帖【Lv=17,キラービー,uir】 第13艦隊◆IpxlQ2BXrcdb 2018/01/30(火)20:54:52 ID:???
     大学などで卒業論文や就職活動の準備が本格化する中、ワードやエクセルを使えなかったり、キーボードが苦手だったり、
    パソコン操作に苦戦する学生が増えている。

    小学時代からパソコン教育を受けた“ネーティブ世代”だが、スマートフォンの普及でパソコンとは疎遠になっている
    学生も多いという。
    各大学はキャリア支援の一環で、パソコンの課外講座を開くなど習得を支援。大学生向けの「学割」を設ける
    民間のパソコン教室や、入社後に研修を実施する企業も増えている。(広畑千春)

     神戸市内の大学の研究室。男子大学生(22)が、指導教官のアドバイスを受けながら、
    たどたどしい手つきでパソコンを操作する。
    高校1年のとき、初めて持った携帯電話はスマホ。
    以来、インターネット検索から動画、メールの利用までほぼスマホに頼ってきた。「スマホの文字入力の方が楽。
    パソコンはキーの場所も覚えていないし、ローマ字で変換すると頭を使う」と苦笑いを浮かべる。

     男子学生のような例は珍しくない。難関とされる国立大3年の女子学生(21)もキーボードが苦手だ。
    物心ついた頃からパソコンが家にあり、小学校でも習った。「でも普段使わないから忘れてしまった。
    就職するには本格的に練習しないと」と焦りをにじませる。

     こうした学生に向け、大学や民間の教室、企業などがサポートを強化する。神戸学院大(神戸市中央区)は2010年から、
    ワードやエクセルなどの資格「MOS」を取得する課外講座を開設。受講生は年々増加しており、
    同大学は「5、6年前とは様相が一変した。今は自宅にパソコンがないという学生も多く、苦手意識はかなり強い」と話す。

     「今の若者はインターネットや会員制交流サイト(SNS)を使いこなし、進んでいると思われているが、
    機器の違いが新たな『壁』になっている」と指摘するのは、パソコン市民講座を全国展開する「チアリー」(大阪市)の担当者。
    教室では昨年、小中学生向けだった学生割引を高校・大学生らにも広げた。

    Yahoo!ニュース/1/30(火) 15:00配信 神戸新聞NEXT
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180130-00000018-kobenext-sci

    【 卒論の“敵”はPC スマホ世代「ローマ字変換に頭使う」[H30/1/30]】の続きを読む

    1: ■忍法帖【Lv=17,キラービー,uir】 第13艦隊◆IpxlQ2BXrcdb 2018/01/29(月)14:01:27 ID:???
     仮想通貨取引所「コインチェック」(東京)で、不正アクセスにより仮想通貨「NEM(ネム)」約580億円相当が
    外部流出した問題で、ネット上で日本人の17歳女子高生の天才ホワイトハッカーが、犯人を追跡し、
    盗まれた通貨の所在を特定したとの見方が広がり、経緯などを解説するHPが続々と登場している。

     この「ホワイトハッカー」と言われている人物は、流出事件があった26日夕方にツイッターに
    「ハッカーのアカウント監視はじめるか」と投稿。

    27日未明には「NEM財団が、流出資金自動追跡プログラムの作成を開始しました。
    その完成を待ち引き継ぎを行い、作業終了とさせていただきます。
    それまでは、こちらで追尾を続けます」「犯人の財布にマーキングを行なっています」とツイートした。
    あくまでNEM財団に協力する社会貢献活動としている。

     その後のコインチェックの説明が、消失した通貨の所在を確認できていることなど、この人物の投稿どおりとなったことから、
    真偽不明ながら、この人物に注目が集まった。

     この人物のツイッターの名前欄に「JK17」とあるため、17歳の女子高生として広がっているが、年配の凄腕ハッカーとの見方もある。

    (以下略)

    Yahoo!ニュース/1/29(月) 11:40配信 デイリースポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180129-00000046-dal-ent



    【【仮想通貨流出】17歳女子ハッカーが犯人特定?謎の人物出現にネット沸騰 [H30/1/29]】の続きを読む

    1: ■忍法帖【Lv=17,キラービー,uir】 第13艦隊◆IpxlQ2BXrcdb 2018/01/29(月)12:57:48 ID:???

     不正アクセスにより約580億円分の仮想通貨「NEM(ネム)」が外部に流出した仮想通貨取引所大手
    コインチェック(東京)に対し、金融庁は29日、改正資金決済法に基づく業務改善命令を出した。

     金融庁はコインチェックの関係者を呼んで業務改善を命令し、仮想通貨で過去最大の流出を許した
    安全管理体制の強化を求める考えだ。

     金融庁は、ほかの仮想通貨取引所への不安拡大を最小限に抑えるためにも迅速な処分が必要と判断。
    コインチェックへの不正アクセスが発覚した26日から、わずか3日後の業務改善命令となる。

    (以下略)

    産経web/2018.1.29 11:22
    http://www.sankei.com/economy/news/180129/ecn1801290014-n1.html

    【金融庁がコインチェックに業務改善命令 [H30/1/29]】の続きを読む

    1: こたつねこ◆AtPO2jsfUI 2018/01/27(土)22:49:58 ID:idU
    ガチャの出現確率「3%」、実際は0.333% スマホゲーム「KOF」運営会社に措置命令

    消費者庁は1月26日、スマートフォンゲーム「THE KING OF FIGHTERS '98 ULTIMATE MATCH Online」内の
    表示が景品表示法違反(有利誤認)に当たるとして、運営元の中国アワ・パーム・カンパニー・リミテッドに
    再発防止を求める措置命令を出した。「クーラ」というキャラクターを入手できる「ガチャ」の確率表記が
    不適切だったという。

    2016年12月31日~17年1月4日まで実施した「クーラ限定ガチャ」で、クーラの画像とともに「出現確率:3%」
    「ガチャでピックアップの格闘家があたる」「万能破片と格闘家確定」などと記載し、ガチャを1回利用する
    場合のクーラの出現確率が3%であるかのように表示していたが、実際は0.333%だったという。

    ↓全文を読む場合は以下をクリック↓
    http://www.itmedia.co.jp/news/articles/1801/26/news125.html

    ITmedia ニュース 2018年01月26日 19時02分

    【ガチャの出現確率「3%」、実際は0.333% スマホゲーム「KOF」運営会社に措置命令[18/01/26]】の続きを読む

    1: ■忍法帖【Lv=16,キラービー,uir】 第13艦隊◆IpxlQ2BXrcdb 2018/01/27(土)11:19:53 ID:???
     仮想通貨NEMが、国内取引所Coincheckから5億2300万XEM盗まれたことがわかりました。
    取引所がNEMをマルチシグを掛けずにホットウォレットに保管していたことが原因ではないかと考えられます。
     この盗まれたNEMについて、現在ホワイトハッカーが追跡中です。ホワイトハッカーはNEMコミュニティの日本人開発者で、
    NEMのモザイクという仕組みを使い、盗難犯のアドレスからの送金にマーキング。犯人の追尾を行っています。

    NEM財団が、流出資金自動追跡プログラムの作成を開始しました。
    その完成を待ち引き継ぎを行い、作業終了とさせていただきます。
    それまでは、こちらで追尾を続けます。
     ̄ Rin, MIZUNASHI (JK17) (@minarin_) 2018年1月26日 

     そもそもNEMを含む仮想通貨はブロックチェーン、分散型台帳技術を用いています。トランザクションごとのブロックが
    ハッシュによって鎖状になっており、お互いに台帳の整合性を確認する仕組みです。つまり台帳は全世界に公開されており、 
    取引所やユーザーのアドレスから、そのアドレスには通貨をいくら保持されていて、どこに送られ、
    そこからまたどこに送られたかというのは追跡が可能なのです。
    一個だけ抜けてた pic.twitter.com/1rYoBZZD0m
     ̄ tk1024 (@tk1024_bot) 2018年1月26日

    XRP Ledger上で確認できる大量のXRPの移動は外部への不正流出ではないと確認が取れました。 https://t.co/Tn4esve33N
     ̄ Emi Yoshikawa (@emy_wng) 2018年1月26日

     一方で、こうした非中央集権的性質のため、盗まれた分だけを直接停止・強制回収することはできません。

     そこで先程のホワイトハッカーのモザイクが目印として役に立ちます。世界中の取引所に今回の事態を通知し、
    この目印が付加されているXEMは盗難されたものであり、取引や換金を拒否すべきものだ、というのが一目瞭然となります。

    NEM開発者の方の追跡用のタグ(Mosaic)がしっかり張り付いてます…!! pic.twitter.com/ga2q2mqTHt
     ̄ がぶ (@gabu) 2018年1月26日

     NEM財団も自動追跡用の仕組みを24時間~48時間以内に導入すると述べています。受け取ったアカウントもマーキングし、
    取引所に対してそのマーキングを見分ける方法を伝えているとのこと。

    1/ @coincheckjp hack update: NEM is creating an automated tagging system that will be ready in 24-48 hours.
    This automated system will follow the money and tag any account that receives tainted money.
    NEM has already shown exchanges how to check if an account has been tagged.
     ̄ Inside NEM (@Inside_NEM) 2018年1月26日

     いわば「これは犯罪によって盗まれたものだ」という文字が、紙幣に突如として印字されるようなもの。
    世界中の取引所は換金を拒否するでしょう。犯人もNEMをどこかに売ることができないとわかれば、
    送るのも持っているのも無駄です。身代金を支払うことを条件に盗難分を返還する、などといった交渉も可能となるかもしれません。

    盗まれたXEMが入ってるアドレスはすでに各取引所でマークされていて、ハッカーがそれを売れないので、
    CCが身代金を払えば取り戻せる可能性大との助言あり。#コインチェック pic.twitter.com/GWm1tg32mk
     ̄ ZQ (@zhaqin) 2018年1月26日

    掲載日時: 2018/01/27(土) 09:22 文: きもば
    https://smhn.info/201801-stolen-nem-2

    【【仮想通貨NEM流出事件】ハッカーに盗まれたNEMの行方、ホワイトハッカーが捕捉し包囲網 [H30/1/27]】の続きを読む

    1: 名無しさん@おーぷん 2018/01/26(金)16:52:18 ID:Qnv
    国内のビットコイン取引所大手のコインチェック(coincheck)社で、顧客の預かり資産とみられる仮想通貨「XEM」が5.4億XEM、日本円にして約620億円以上が引き出されていることが分かりました。

     現在、コインチェック社に問い合わせを行っても繋がらず、オンラインで個別に質問を投げても「公式に説明ができる状況になるまで待ってほしい」という内容の返答があるのみの状態です。
    https://news.yahoo.co.jp/byline/yamamotoichiro/20180126-00080895/

    【ビットコイン取引所「コインチェック」で620億円以上が不正に引き出される被害が発生か】の続きを読む

    1: こたつねこ◆AtPO2jsfUI 2018/01/25(木)01:15:13 ID:JEE
    仮想通貨相場の高騰でゲーマーはグラフィックボード入手がますます困難に

    Ethereum(イーサリアム)などの仮想通貨相場が2017年後半から高騰しました。この相場上昇を受けて
    仮想通貨マイニングの収益性が高まり、マイニング目的のマイナーによるグラフィックボードの争奪戦が起き、
    その結果グラフィックボードの価格が上昇し続けています。本来、ゲーム用に作られたはずのグラフィック
    ボードがゲーマーの手に渡りにくい状況が世界的に起こっています。

    (中略)

    専用のASICマシンを使うことが事実上必須であるBitcoin(ビットコイン)に対して、メモリ容量が求められる
    イーサリアムはASICマイニングが効果的でないため、いまなおPCの高性能グラフィックボードによるマイニング
    競争が繰り広げられています。仮想通貨を採掘するマイナーが増えれば増えるほど採掘難度が高まる仕組みが
    採られているとはいえ、相場の急騰ペースは想像以上に速いため、収益性が高まっているのが現状です。

    このような状況の下、必然的にマイナーたちが高性能で高収益を期待できる高性能グラフィックボードを
    買い漁るという現象が世界的に起こっており、アメリカの小売店ベストバイでは、高性能グラフィックボードの
    店頭在庫が常に切れている状態が続いているそうです。AMD Radon RX580やNVIDIA GeForce GTX 1080など
    高性能グラフィックボードは高収益なマイニングが可能であるため軒並み売り切れで、もっぱら店頭で
    販売されているのはマイニングにもPCゲームにも不向きなローエンド向けのグラフィックボードのみだとのこと。

    ↓全文を読む場合は以下をクリック↓
    https://gigazine.net/news/20180122-graphic-board-shotage/

    GIGAZINE logv_to 2018年01月22日 12時30分00秒

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