1: 第13艦隊◆IpxlQ2BXrcdb 2017/10/20(金)10:19:55 ID:???
    日本の太平洋側から米国西海岸まで、約8,300kmをドローンで横断するレース「Pacific Drone Challenge」があらためて話題になっている。
    休憩なし、無補給、無人での飛行が条件だ。

    日本のiROBOTICS、米国のSabrewing Aircraftという2社が9月末に発表し、海外を中心にちょっとした注目を浴びたが、
    10月下旬になってまた国内の一部で関心が集まっている。

    開催の目的は歴史を作るため。飛行家のチャールズ・リンドバーグが1927年にニューヨークからパリまで大西洋を休憩なしで横断したように、
    天候、距離に対するドローンの性能を証明するのが狙いだ。

    開催期間などは特に決まっていない。
    仙台にあるドローン試験場を出発し、米国サニーベルにあるモフェット飛行場に着陸した最初の機体が優勝となる。
    どんなチームでも申し込みができるが、独立した第三者組織による審査を通ったうえで、さらに日本の国土交通省航空局(JCAB)や
    米連邦航空局(FAA)などの認証を得る必要があるため、ハードルは低くない。

    またドローンの飛行方法として、ロケットや風船などを使うのは禁止となっている。
    第二次世界大戦中に、日本が飛ばした風船爆弾が気流に乗って米国に到達した例があるが、残念ながら同じ手は使えないもよう。

    (以下略)

    exciteニュース/インターネットコム10月19日
    http://www.excite.co.jp/News/it_g/20171019/Jic_203600.html



    【「ドローンで太平洋を横断できたやつが優勝」―というレースが話題、日本から米国へ [H29/10/20]】の続きを読む

    1: 名無しさん@おーぷん 2017/10/19(木)12:31:51 ID:xMl
     中日がバーチャルリアリティー(VR)システムの導入を検討している。
    楽天やDeNAが採用しており、相手選手の映像や球筋をリアルに再現。イメージ作りに役立つとされる。

    また、ボールトラッキングシステム「トラックマン」の導入も検討。ともに資金面の調整を進めている。


    【中日がVRシステムと「トラックマン」導入検討】の続きを読む

    1: トト◆53THiZ2UOpr5 2017/10/18(水)09:03:51 ID:???
    「スマホ老眼」若者に急増 目の酷使で調節機能低下
    2017年10月17日

     まだ20代、30代なのに「手元が見づらい」「ぼやける」といった
    老眼のような症状を訴える人が増えている。スマートフォンを長時間
    使うなどして目を酷使することにより、一時的に目のピント調節機能が
    衰える「スマホ老眼」と呼ばれる症状だ。専門家は「重症化すると
    日常生活に支障を来す恐れがある。早めにケアを」と呼び掛けている。
    (小中寿美)

    (略)

     調節緊張の患者はパソコンが普及した際にも増えたが「スマホの
    方が事態は深刻。文字が小さく、近い距離で見るため目にかかる負担
    は大きい」と指摘する。混雑した電車内では、顔のすぐ近くで画面
    を凝視している人も少なくない。

     すぐにできる対策は、定期的に目を休めて遠くを見ること。目安は
    十分に一回で、四~五メートル先を見る。目を温めて血行を良くし、
    毛様体筋の緊張をほぐすことも有効だ。温めるのは就寝前がよいという。

    (下略)

    ※全文は東京新聞でご覧下さい。
    http://www.tokyo-np.co.jp/article/living/life/201710/CK2017101702000160.html

    【「スマホ老眼」若者に急増 目の酷使で調節機能低下[H29/10/17]】の続きを読む

    1: ■忍法帖【Lv=13,いっかくうさぎ,4gP】 第13艦隊◆IpxlQ2BXrcdb 2017/10/18(水)13:08:10 ID:???
    水道橋重工の「クラタス」と米MegaBots社の「MegaBot Mk.III」による巨大ロボット対決が日本時間10月18日11時から公開された。

    宣戦布告から2年を経て実現した対決は日本で開催。三本勝負で開催された。第一試合では、MegaBot側は旧型のMk.IIが登場。
    試合が始まると、クラタスは左腕を開いて直進。MegaBotに近づくと、腕を前に向け、そのまま進んで突きを繰り出す。
    クラタスの強力な突きはMegaBotの正面にクリーンヒットし、MegaBotを1撃でノックアウトした。

    第二試合には、最新型のMegaBot Mk.III(イーグルプライム)が登場。これに対してクラタス側はドローンを投入、
    これを相手のコクピットにぶつけて目潰し攻撃を仕掛ける。この隙きに距離を詰めて打撃を繰り出すが、12トンあるMk.IIIはびくともしない。
    膠着した状態からMk.III側はゼロ距離射撃を行い、クラタスの関節や装甲を破壊。この結果、両者動けなくなり、第二試合は中断となった。

    そして第三試合では、MegaBot側はMk.IIIにチェーンソーを装備。さらに、障害物を引き剥がして武器にして振り回してクラタスに迫る。
    クラタス側はBB弾を放ちながら近づき肉弾戦に持ち込むが、ここでチェーンソーが始動。
    クラタスの装甲をチェーンソーが引き裂き、Mk.IIIの勝利となった。

    (以下略)

    https://news.biglobe.ne.jp/entertainment/1018/blnews_171018_3233218118.html



    【【日米巨大ロボ対決】 水道橋重工「クラタス」、「MegaBot」を殴り倒すもチェーンソーに切られ一勝一敗の引き分け [H29/10/18]】の続きを読む

    1: 名無しさん@おーぷん 2017/10/17(火)14:28:59 ID:HdV
    ユニー・ファミリーマートホールディングスは2018年春、現在、全国のアピタ・ピアゴ、サークルK・サンクスで利用できる電子マネー
    「ユニコ(uniko)」の取り扱いを全国のファミリーマートにおいて開始する。
    no title

    https://ryutsuu.biz/strategy/j101712.html

    【ファミマさん、電子マネー「UNIKO」を導入】の続きを読む

    1: ■忍法帖【Lv=13,いっかくうさぎ,4gP】 第13艦隊◆IpxlQ2BXrcdb 2017/10/15(日)12:27:33 ID:???
    ●もしスマートスピーカーが攻撃されたら
    コーヒーメーカーが音を立ててコーヒーを入れ始める。
    スピーカーがいきなりAmazon Echoに話しかけ、「Hey Alexa, Add Tesla Model X to my shopping list
    (Alexa、TeslaのモデルXをショッピングリストに追加して)」と言い始める……。
    普段は我々が制御しているはずのデバイスが言うことを聞かなくなると、まるで別の意図を持った恐ろしい存在に見えてくる。
    ホームネットワークが感染するとどのようなことが可能になるのか、セキュリティ大手のAvastが解説した。

    ○Wi-Fiルータからの侵入は容易
    ルータから家のWi-Fiネットワークに侵入され、つながっている機器を自由に操られる……というと人ごとのように思えるが、
    Avastでモバイル脅威インテリジェンスアナリストを務めるFilip Chytry氏によると、この攻撃は容易に可能だと言う。

    Chytry氏が披露したデモは、家庭にあるWi-Fiルータを攻撃して乗っ取り、遠隔からスクリプトをインストールして、
    ルータに接続するデバイスを制御してしまうというものだ。スピーカーに言わせたいことを攻撃の命令文に書き込むと、、
    制御されたワイヤレススピーカーはその通りにしゃべり、これを音声アシスタント(デモではAmazon Alexa)が聞き取る。
    これだけでも十分恐ろしいが、Chytry氏はさらなる攻撃シナリオを教えてくれる――それはスマートロックだ。
    もし、インターネットから操作できるドアや窓の鍵が攻撃者にも制御可能になれば、勝手に家の中に入ることができてしまうのだ。

    ○日本の40%のルータに脆弱性
    もはや家庭内ネットワークがハッキングされるという事態は人ごとではなさそうだ。Chytry氏によると、日本では実に約40%のWi-Fiルータが
    ハッキング可能という。
    つまり、上で紹介したデモのように、リモートから家庭内ネットワークアクセスしてマルウェアを動かされたり、パスワードを盗まれたり、
    ホームネットワークに侵入されたりする、ということになる。

    これは米国の56%よりは(比較的)安全というが、「5台に2台」と考えるとどきっとする。日本のWi-Fiアクセスポイントの11.3%がオープン、
    つまりパスワードで保護されておらず、弱いパスワードのままのルータは24.3%、既知の脆弱性を含むものは24.5%あるという。

    Wi-Fiルータ以外にも、25.3%のWebカメラがハッキング可能で、プリンタでは12.4%が脆弱性が残ったままとのことだ。
    この場合、Wi-FiルータではなくWebカメラがマルウェア感染の入り口になりかねない。プリンタについても、通常2日程度の出力履歴が
    プリンタ内のメモリに残っているといい、企業ならこの中に財務や新製品などの機密情報が含まれているかもしれない。

    (以下略)

    livedoorニュース/2017年10月15日 7時0分 マイナビニュース
    http://news.livedoor.com/article/detail/13749749/

    【日本のルータ4割に脆弱性、のっとりも容易 - IoTセキュリティのいま [H29/10/15]】の続きを読む

    1: ■忍法帖【Lv=13,いっかくうさぎ,4gP】 第13艦隊◆IpxlQ2BXrcdb 2017/10/14(土)13:25:13 ID:???

    動画/https://youtu.be/xReq29dbbM0



    古舘節でどうぞ
    全国3000万人の巨大ロボット対決ファンの皆様こんにちは。
    ついに水道橋重工クラタスと米MegaBotsのMegaBot Mk.IIIによる、日米巨大ロボット世紀の一戦の時間がやってまいりました。
    とはいっても、この記事執筆時点では公開日時が決定したのみ。
    その日時と場所は日本時間10月18日午前11時、ゲーム動画配信サービス Twitch のMegaBots ページであります。

    米MegaBotsチームがSNSに投稿した内容によりますと「GIANT ROBOT DUEL」と銘打ったその特別試合は2年間の準備期間を経て
    ようやくの開催。サブタイには「SUPER HEAVY WEIGHT TITLE FIGHT」の文字、すなわちスーパーヘビー級ロボットタイトルマッチとしての
    興行であります。

    なお、2017年5月に飛び入り参戦を表明していた中国「大聖號 / モンキーキング」はもともと2018年の完成予定であるためか、
    今回の試合告知画像に姿がありません。まさに本気の激突に猿真似での参戦は時期尚早、といったところでありましょうか。

    一方、ロボットの制作状況を事細かにYouTubeで公開していたMegaBots陣営に対しまして、ほとんど沈黙を貫いてきた感のある
    水道橋重工のクラタスは、画像から推察するにかなり大掛かりな改造が施されている模様。特に下半身の強化ビルドアップは著しく、
    キャタピラのようなものに加えて巨大なホイールローダー用のタイヤも見えるわけであります。ここには強大なトルクでグイグイと相手を押し出して、
    場外乱闘に持ち込もうという姿勢も見え隠れしております。

    クラタス vs MegaBot Mk.IIIのガチンコ対決となったであろう試合は、安全を最優先するため開催場所も極秘の完全無観客試合として
    すでに実施されたはず。
    その詳しい状況については、水道橋重工からもMegaBotsからも一切伝わっておらず、10月18日のTwitch録画中継まではわからない状況であります。

    (以下略)

    engadget/10月12日
    http://japanese.engadget.com/2017/10/12/10-18-11-twitch-vs-megabots-mk-iii/





    【【日米/ロボット対決】 日米巨大ロボ対決は10月18日午前11時、Twitchで公開!「水道橋重工クラタスvs米MegaBot Mk.III」 世紀の一戦 [H29/10/14]】の続きを読む

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